こうなったら意地でフランス語聖書を読む

私は燃えている。

何がなんでもフランス語で聖書を読んでみせる。

 

理由1。フランス人歌手が大好きだから。

理由2。ロマンス語圏におけるキリスト教の影響を抑えるには聖書これ絶対。

 

頑張ります。

取り扱うテキストはLa Bible de Jérusalem (1956) です。

理由はなんとなく気に入ったから。英語訳にJ・R・R・トールキンが参加しているということで自分の中で好感度が高い。そうミーハーな理由です。

 

ちなみに日本語でも聖書を読んでいます。

キリシタンではありませんので失礼も多いかと思いますが、自分なりの敬意を持って読もうと務めています。

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